2016年8月17日水曜日

分析テクニックの数について(トレードステーション)

先日の投稿内容について、その後わかったことを補足。
http://trade-station.blogspot.com/2016/08/blog-post_15.html

分析テクニックを挿入。オンラインヘルプと、アプリケーション側の各項目の並び順は、同じにしたほうがよいと思う。50音順、アルファベット順か?
分析テクニックは、EasyLanguageで記述されており、その定義ファイル名は英語(アルファベット順に並んでいる)であり、それを和訳してあるので、挿入選択画面ではあいうえお順でもない、いびつな順序に並んでいる?

選択しづらくても、実際に利用する際には、たくさんの分析テクニックを頻繁に使い分けることはしないので、自分が必要とするものをまとめて「分析グループ」に登録しておき、切り替えすれば支障はないと感じた。(それでも気持ち悪いので、並び順は次回バージョンアップ時になおしていただければありがたく...)
オンラインヘルプにある分析テクニック、インディケーターと、実際のアプリケーションで適用できる数が異なる。ヘルプにはあれども、アプリケーションにはないものがある。例:信用残、決算日など
オンラインヘルプにあるインディケータの数と、実際に適用できる数を勘違いしていた。チャートに載せられない数字もあることに気づかず、失礼しました。

ただ、チャート分析に適用できるインディケータ(152)と、レーダースクリーンに適用できるインディケータ(229)、オンラインヘルプ(252)は異なっている。
(数え間違いの可能性もあるので正確な数字の保証は...?です)

インディケータについては、どんなものが使えそうか、今後ブログでピックアップする予定。

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