2016年8月4日木曜日

マネックス証券の取引ツールの変遷

口座開設した時は、「マネックストレーダー」

これが廃止になり、2015/3月から「新マネックストレーダー」(マネックス・マーケットステーション)になった。

そして、今年、新しい取引ツールがリリースされた。

トレードステーションが稼働しても、新マネックストレーダーは廃止されず、並行運用されるようだ。

マネックス証券さんは、どういう方針で開発しているんでしょう?

今後、システム開発、維持費用がかなりかかると思うが、大丈夫?

いち個人投資家がどうこう言う問題では無いけど、トレードステーションの利用を開始し、操作に慣れバリバリ使っている時に、突然、マネックス証券本体の業績悪化のため、取引ツールを廃止します、なんてことにはならないよね?

ネット証券会社の中では厳しい状況に置かれているようだし。

あれこれ言わんと、ガンガン取引して、マネックス証券に手数料を納め、業績に貢献すればええんやけど、業績上げるようなそんな資力ないわなぁ(苦笑)

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