2018年5月6日日曜日

新たな売買プログラムを試験投入する

プログラム売買については、オブジェクトによるポジション管理が上手く行かず、開発を凍結したのは先日のこと。

オブジェクト指向EasyLanguageによる自動売買プログラムの開発を凍結
https://trade-station.blogspot.jp/2018/04/easylanguage.html

その後、別の案件に取り組み、本日新たに自動売買プログラムの試運転開始が許可された。ジャジャーン♪(大仰やな)

新たに、といってもロジック自体は1年以上前から固まっていたもので、損益上の大きな問題は発生しないと思われる。(希望的観測)

名称は未定。週明けから運転の予定。

注目点は、今回のプログラムは数多くの銘柄を同時に売買対象にするため、現在の古いPCへの負荷がどの程度になるかという点。動作が遅くなり運用に支障をきたす場合は、早期にPCの換装も考えねばなるまい。

どういう結果が出るのか、楽しみでもあり、怖くもあり。